猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

etc.

「大けっさく」書けた

俳句よむよ

何時でもひとは、ささやかな楽しみに俳句をよんでも良いと思う。国破れて山河ありじゃないけど。被災した方だって、そうでない人だって、それでも春は春。句をよんでいい、とぼくは思う。

らくがき

ごくわたし的ひがし風

コンビニでドアを開けてあげたら もの凄く感謝された

タインミグ的にそうなっただけなのだが コンビニでドアを開けてあげたら もの凄く感謝された あんなに感謝されるなら おれドアボーイになりたいな ひとの顔をおぼえるのは苦手だけど ><

書く予定

サバを開いて。そこに書こうと思うのだ。我が年代記を。私は一気に書くだろう。急ぐ必要があるのだ。ピリオドを打ち、私は読者に届けるだろう。駆け足で。彼は読むだろう、サバを。 「机上の空ねこ」……突如、机の上に現れた空ねこ。ぼくは目を疑いつつも、と…

こんな長文かいた 「ラジオとレディオ」

今日、地元の局のラジオと聞いていたら。DJの方が凄く気どった喋り方をするので、また落ち着かない気持ちになってしまった。喩えて言えば「ラジオ」を「レディオ」といい、おれってカッコイイみたいな?……この土地は田舎だ、とぼくは思ってる。つまりぼく…

今日ツイッターで思いついた AA

( ´-`)。o O(…プーしたくなった、orz …) ( ´-`)。o O(……………orz ぷぅ…………) ( ´-`)。o O(……orz ………………………) orz。o O(……… ( ´-`)……………)

すこし道に迷った

いつもは真っすぐ行く角で曲がったら、知らない道だった。日は沈みかけ、四角い建物の四角い窓に明かりがついた。公園があって並木があって煙突があってサイロがあって、ぜんぶ見知らぬシルエットだ。空には糸くずみたいな月がかかっていた。

ちょっと息抜き

埋め草

閑話休題

長文苦手

月並みだが。やっぱ140文字制限は偉大だと思う。せめてワンブロック140×2くらいにまとめてもらった方が僕は読みやすい。1000文字書いたらネットでは長文の部類ではないか?と個人的には思う。ざっと3000文字ほどの長文がびっしり詰まっているページを見ると…

突然ひらめく【i歳時記】

iPhone、は持ってない。持ってないけど、アプリケーションのアイディアを思いついた。その名も「i歳時記」だ! 「i歳時記」は俳句ファンの友である。季節の季語を分類、提示し、また有名な俳句も示して、俳句をつくる人の俳句ごころをくすぐる。「i歳時記」…

よばい星すこしをかしと云う女 (=´▽`)ゞ

秋の季語を見ていたら「夜這い星」というのがあって、少しびっくり。流れ星のことらしい。清少納言も「よばい星、すこしをかし」と書いたらしいから由緒あることばなんだろう。「夜這い」という字をあてるのは、文学史的にいうなら?最近のことだよ、とも書…

栗鼠はちょっと愚かでかつ可愛い

そうだ。栗鼠の話を書こうと思っていたのだった。栗鼠というと、なぜか秋のイメージがあって、なんでかっていうと。紅葉をバックにドングリとか齧ってる絵をすぐに思い浮かべるからだと思うけど。なぜか栗鼠は秋の季語には入ってないみたい。残念。 栗鼠はち…

どつきサングラス (▼Д▼)ノ

今日、メガネ屋さんの前を通ったら「度付きサングラス」という看板があった。 「度付きサングラス」→「どつきサングラス」→ (▼Д▼)ノ という連想。

お絵かき テスト

テスト おえかき

「活字ばなれ」

よく言われることではあると思うだけれど。「活字ばなれ」という言葉は変だと思うのだった。だって印刷所から鉛の活字が消えて、もうずいぶんな時が過ぎたと思うから。たぶんオフセット印刷?とかが主流になったときに、もう活字はほとんど消えていったはず…

「教養としてのマンガ」

「教養としてのマンガ」って、なんだろう。ひと言でいえば、 バカばっか ってことじゃないかなー。この「バカばっか」がホシノ・ルリの口癖であると知っていること。つまり文字通りの意味で、バッカばっか、は括弧にくくられており引用になっている、と了解…

テスト「脚注」

「おーい」と彼*1は叫んだ。手には期間限定のクラッカーの箱*2を持っていた。 *1:彼は大井くんではない。 *2:小麦胚芽のクラッカー、天然の食物繊維、1箱あたり、約8.0グラム入り

今北一冊

これはまだ国鉄があったころ、とある左翼系の先生が、改札を通らずに駅を抜け出そうとして駅員さんに捕まったときのはなし。駅員さんはいいました。身分を証明するものは持っていますか?先生は鞄をごそごそすると、自らの著作を一冊とりだしこう答ました。…

雨ニモマケズ

テレビを見ていたら、子供番組で宮沢賢治の「雨ニモマケズ」をその土地の方言で朗読するプログラムをやっていた。「雨ニモマケズ」は、いわゆるメモみたいな形で残っていたらしく、一番最後に「ワタシハナリタイ」とあって、本当に賢治の願望を走り書きした…

不名誉な数字

『自殺率の国際比較』ってページを見る機会があった。日本の自殺率は有意に高く社会問題にもなっているらしい。ぼくはその傾向を疑っている訳じゃないし、これは日本の社会がうまくいってないことを表しているとも思う。そしてそうした意味での数字に表れた…

それぞれのジョーク

もっぱら年配の方を相手にする芸人さんというのもひとつのジャンルとしてあると思うのだ。ケーシー高峰とか、あとあまり思いつかないけど、綾小路きみまろ?とか??、たまにテレビで見るだけだけど。彼らのギャグははたから聞いていると、ときどき思いきり…

妄想・マンガも横書きに移行していい頃

なんか本が売れていない、という記事を読んだ。とくに雑誌にその傾向が顕著なのだとか。まあ、ずっと言われ続けてきたことだけどね。もう国内市場にだけ目を向けていても、右肩さがりのは仕方ないのだろう。なら海外に輸出すれば良いではないか、とか簡単に…

鳶色

色のサイトを見ていたのだった。そうしたら「コトバから色を解析して調合します」というページがあって、ぼくは「鳶色」と入力したのだった。その結果がこれ (※注1) なんか、へー、って感じ。ヘッセの小説とか読んでいたら「鳶色の瞳」とかよく出てきて、…

AHのK-on 批判は同じJK好きの同族嫌悪……という感想もあったようです。

吾妻ひでお先生の「けいおん!」批判に対して、ひでお先生を再批判するみたいなことを書いてしまい早くもというか案の定というか、反省している今日このごろ。先生がここを読むことはないだろうけど、吾妻先生ごめんなさい。それで気になって眠れず、改めて…

「ムダじゃ、ムダじゃ」論争

「ムーミン谷」にくまの哲学者なんて登場してなかった。それはその通りなのだが。ぼくがそう勘違いしたのにも理由があったように思う。ぼくが思い浮かべたのは原作でなく、たぶんアニメのイメージだったのだ。ぼくの記憶ではだが。その哲学者は山の洞穴にハ…

ウィキペディアよれば──「オヤジギャグ」の『独自研究』?

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によれば「オヤジギャグ」とは、「主に40代以上の男性が頻繁に使う、駄洒落や地口の要素をふんだんに含んだ安直なギャグのことである」だそうである。そして「そのようなギャグに辟易した思春期以上の若年層に…