猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

まんが 推敲ちゅう

メリクリ 喜怒哀楽(くま劇団) すいっち ♪

まんが 推敲ちゅう

密室プレゼント事件(改) 密室プレゼント事件 密室プレゼント事件 くま探偵の回想 バンパパイヤ (こんなキャラ考えた) 職業 レスラー(ヒール) 体のめっちゃ柔らかいゴム人間。12月には姿をけし、秘密のアルバイトをしている。生まれは北欧の名家で元貴…

まんが 推敲ちゅう

100均ライフハック 恐怖新聞 ※反省。 窓ガラスを割って投げ込まれてくる新聞も怖くていいけど。少し乱暴かな、って思い。開いている窓から、風に運ばれるように新聞がくる、という風に描きたかった。風に運ばれるように、っていうなら、やっぱカーテンだろう…

お茶を飲む部屋の中でも冬帽子

お茶を飲む部屋の中でも冬帽子 寒いので、部屋の中でも防寒の帽子をかぶってるよ。 ……という句である。

まんが 推敲ちゅう

スプーンをピカピカにする趣味 お皿をピカピカにする趣味 ※反省 お皿に残ったソースを、ちぎったパンでぬぐうようにして食べるって楽しい。ソースもぜんぶ食べちゃうぞ……ぐ、ぐっ……って感じを描こうとしてたはずだった。がんばれ、おれ。><

まんが 推敲ちゅう

本があります ※文 あるえ(@aruerula) 絵 ひこぐま 無人島脱出にも役立つ本 本・航海

まんが 推敲ちゅう

なぜにカンタビーレ ミルクを入れないことをブラックというらしい クリスマスツリーの中には鱒がいる

こんな ごもじもじ かいた

ごじすぎて すぐにまっくら ふゆのそら

まんが 推敲ちゅう

裸の幽霊のなぞ 謎の数式と「犯人はこの中にいる!」 北風大好き ゆきちゃんのポエム

まんが 推敲ちゅう

twitterでフォロワーさんを200人増やすコツ ゆきちゃんのネガティブワールド

まんが 推敲ちゅう

バナナスタンド vs S字フック くま的 カベドン! ポエマーくま

まんが 推敲ちゅう

ボージョレ音頭 2016 将棋の日 座右の銘 風が吹くと、くまが王冠をかぶる

こんな句よんだ

白菜や八分の一の袋詰め鍋のために、八分の一に割られた白菜を買って帰った。……という句である。 ><

まんが 推敲ちゅう

twitterの「こんな落語はいやだ」タグに投稿したもの人面瘡がはなして、しかも上手い 現実歪曲空間を展開してくる 鰻屋のまくらが、水産資源保護のレクチャー 麻酔銃に撃たれてからが、本番

まんが 推敲ちゅう

月 vs パンダ 人生相談と長文の苦手なくま

まんが 推敲ちゅう

よなよなこうもり様のツイートをリスペクトして描いた漫画である。100万円拾えたらなー100万円拾った話を元にして100万円稼げるし100万円拾った話を元に100万円稼いだ話も書いて100万円稼いでって100万円ループが出来そうな気がするのになー— よなよなこうも…

寒月や写しておくる人もなし

寒月や写しておくる人もなし冬、大きな月を写真に撮った。好きな人がいたら送ったのにな。……という句である。

まんが 推敲ちゅう

かかってきたまえ草食獣 (勝利王クマイセン1世の冒険) 時限式 うっぷす

まんが 推敲ちゅう

初春の三日坊主 プー・エネルギー ヨコ縞なかま

複数年日記が最強かもしれない(想像)

文房具が好きなひとも多い。年の変わり目となれば文房具屋さんや本屋さんにも手帳や日記帳がいっぱい並び、それらを比較検討し紹介する記事もいっぱい書かれる。ぼくも手帳や日記帳が好きだ。来年の手帳も日記帳もいっぱい買ってきた。そこには淡い夢みたい…

「こよみモード」・季語・複数年日記

「こよみモード」なるものが公開されたことを今朝、知った。 「カレンダー形式で公開記事を確認できるダッシュボードの機能」だそうだ。 staff.hatenablog.com いいな、と思った。なんでかっていうと 毎年、同じ時期に同じように書くことがあって、 思い出し…

推敲のはなし

「推敲」とは、文章を練り直すこと。この言葉には超有名な故事がある。唐の時代。 賈島(かとう)さんって方がいて、公務員試験の会場に行く途中だった。ロバの上で「僧は推す月下の門」ってポエムを思いつき、ひとり悦にいった。しかし少し待てよ、「推す」…

くま的マンガ上達法

我が偏見を述べるなら、字が下手なひとは絵も下手だ。 だが上手い下手はこのさい、もういい。線はしっかり、ゆっくり、ひきましょう。自信なさげな線は上手い下手以前に、ちょっとあれだから、って話ももっともな感じしてる。 漫画とか特にそうかもしれない…

まんが 推敲ちゅう

推敲 Y字路 1 Y字路 2 Y字路 3

別れ蚊が運ぶは夢の切れ端か

別れ蚊や運ぶは夢の切れ端か 秋の終わり。蚊の羽音に目覚めた。もう、いい夢みてたのに。……っていう句である。

まんが 推敲ちゅう

簡単 ポテト・オムレツの作り方

お助けマンとしての季語

季語から俳句を詠む、ということもふつうにある。 この場合の季語は規則みたいなものなのだろうか。俳句だから季語をいっこ入れておきなさい、というような。あまりそんな感じはしない。何かを詠む動機づけにはなっていると思う。何かしらを表現したいなあ、…

まんが 推敲ちゅう

トリックオアトリート ロボットの仮装 ハッピーハロウィン 南瓜の馬車2 ハッピーハロウィン 南瓜の馬車2 ハッピーハロウィン 南瓜の馬車 トリックオアトリート

こんな句を詠んだ

秋のくれ離離の寸法影法師 夕暮れ、草や人や犬など影がぜんぶ長く見えました……っていう句である。

まんが 推敲ちゅう

棺桶ゴロゴロ カボチャ提灯

まんが 推敲ちゅう

シーツお化けと水たまり シーツお化けのふたり

まんが 推敲ちゅう

ぞうと南瓜 金の斧のコスチューム

最近、知ったパンプキンについてのメモ

カボチャを英語でいうと カボチャを英語でいうと……"Squash"(スクワッシュ)……らしい。 "pumpkin”(パンプキン)は、だいだい色の大きなカボチャ、ハロウィーンで使われるもの、日本のカボチャは"Squash"……と書いてるページもあった。たぶん、”Squash”の方が…

まんが 推敲中

たりなかった南瓜 巨大カボチャとぞうさん

まんが かぼちゃ装備

かぼちゃ装備 ひのきのぼう

名刺としての作品

むかし、こんな先生の話を読んだ。 先生は教師なのだが小説も書いていて、それは本にもなっている。でも、あまり売れていない。出版社に顔だすことになって、寒々とした世間話をする。さて帰ろうとすると、編集者が言うのだった。 「先生、これ。少しはもっ…

ハッピーハロウィン キノコルゲ

ハロウィン・ノート

特別な思い出もあまりないのだが。いつの間にか、ハロウィンはやってきて恒例の行事か風物詩のようになっていた。本当に知らない間に。カレンダーの中にまで入ってきて、9月をめくるとそこにオレンジ色の南瓜お化けがいたり、とか?一番はやくやってきた南…

まんが 推敲ちゅう

おもしろいパンダ おもしろいパンダ パート2 おもしろいパンダ パート3 おもしろいパンダ パート4

まんが 推敲ちゅう

メリークリスマス! (スノーグローブ) ごろごろ

こんな話かいた。

風vs空 空っていいな、って改めて思った。なんでもいいのだ。最後に空を持ってくれば。なんとなく、それっぽい感じする。いちおう。絵は完成する。ような気がして、ポエマーは空を見上げる。 困ったら、空を見よ って言った詩人さんもいた風派と空派のふたつ…

まんが 密室にはバナナの皮が落ちていた・ふたたび

不機嫌な受賞者の風景

評価されて嬉しい、とは言わないこと。反対に私に賞を与える方へ、かるく軽蔑すらしています、と態度で示すこと。ときに文学賞の授賞式に現れる不機嫌な人がそうなのだが。 傍目には凄く分かりにくいと思うのだ。そんなに嫌で軽蔑までしておられるなら、受賞…

まんが ハッピーハロウィン 

「魔女 空飛ぶ 箒 正しい向き」とかで検索したら。昔の絵などで、箒の穂先の方が進行方向になっている、こともあるのは、昔のひとが箒を馬にみたてていたからだよ、という話を読んだのだった。へえ、と思った。 あと、ハロウィンの1コマ漫画をみてたら、ル…

こんな話を書いた

昼ね王クマイセン4世 その日、王さまはお城の中を歩いて、絵を見ていた。 その廊下には3枚の肖像が掛かっていた。 左からクマイセン1世、クマ勝利王とも呼ばれており、クマ王国の祖だ。 だが、もとはといえばクマ染料と風車脱穀で財をなした商人という記…

競馬場外周ずっと曲がり道

競馬場外周ずっと曲がり道 いちおう競馬場と呼ばれている場所の外周に沿った道を行くことになって、その道がずっとカーブしてました。……という句である。

まんが 推敲ちゅう

来年の宿題 秋桜は秋の季語 ボラードの写真っていいな

「私の絵は下手だ」問題

絵の上手下手の話をすると、自分の絵の下手さも話さなきゃみたいな感じになって、ぼく的にはつらいものがあるので、思わず顔をそむけたくもなるのだが。とある人がこう呟いていた。……絵を描けるひとはいいな。さっと一枚の絵を描いて、いいね、がいっぱい。…

ポッケより出でしはふたつ椿の実

ポッケより出でしはふたつ椿の実 公園で。子供の身体検査をするお母さんを見かけた。ポケットをひっくり返してみて、と言っていた。子供は椿の実をふたつ取り出すと、はい、といってお母さんに手渡した。……という句である。

「だれに頼まれた訳でもないのに」

「だれに頼まれた訳でもないのに」このフレーズがぼくは好きだ。たまに使う。どこかで読んだものに違いないのだが、どうも思い出せない。「吾輩は猫である」の一節だったような気もする。 まだ名前のない猫が人間観察をしてて、忙しい忙しいっていう人を不審…