猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

漫画 推敲ちゅう

ゴクゴク ペロリ この漫画は横書きです 2017年バージョン

漫画 推敲ちゅう

神鳴にびっくり白きシーツかな くまトリック こんな心霊写真はイヤだ ごろごろ ※去年描いた漫画

こんな句をよんだ

二十四時三角で買う西瓜かな 熱帯夜、近所のスーパーに行って西瓜を買った。玉、一個ではなく、三角に切られトレーに入れられたものを手にとったのだった。

きのうは、「海の日」だった。

きのうは7月の第3月曜日で、「海の日」だった。麦わら帽子を被って、なぜか庭で穴を掘るとかしてた。50センチくらい掘った。そんでボラ土を投入して、水はけを良くした。日陰で涼んでいる時間の方が長かった気もするけど。掘り起こした土は、直射日光を浴び…

漫画 推敲ちゅう

ブラック・ストーンマン 本当にネコなんだ きみがいた夏は ♪

漫画 推敲ちゅう

ティッシュをもらえない メモ。 7月14日は「ひまわりの日」らしい。検索したら、1977年7月14日、日本初の静止気象衛星「ひまわり」が「ケープカナベラル空軍基地から打ち上げられた」って書いてあった。

漫画 推敲ちゅう

戯れに団扇で扇ぐ蟻の列 アチ〜 窓から あの窓にお化けが覗いていたら怖いね ※はてなハイクに投稿した漫画 あの窓にオバケが覗いていたらこわいネ! - はてなハイク

漫画 推敲ちゅう

※7月6日に描いた漫画の推敲 itochan さまよりアイディアをいただきました。ありがとうございます! 最強 多すぎ

俳句 推敲中

戯れに団扇で扇ぐ蟻の列 雨あがり屋根に光芒セミの声 空叩くビルの向こうの花火かな それぞれ、前に詠んだ句を少しなおしてみた。たまに見ると、「こよみモード」も楽しいな。

漫画 推敲ちゅう

怖ろしい本 粗茶でした いい匂い

漫画 推敲ちゅう

絶対に傘をなくさないライフハック お前 どこ中だよ 水飲んでむせて鼻水雲の峰

こんな句を詠んだ

7月7日は例年よく曇るね……って話を読んだ。そうなんだろうけれど。 織姫さんと彦星さんはお気の毒ね、って云うのも少し難しい。だって旧暦でいけば晴れてるかもしれないし。地球全部をみれば晴れてる場所はあるだろうし。なぜ自分の住む町の天気が天上の世…

漫画 推敲ちゅう

黒雲を被れば 実芭蕉は夏の季語 七夕は秋の季語 ※メモ 「サラダ記念日」はなぜ7月6日になった? 作者・俵万智さんがTwitterで解説……ってまとめページを読んだ。面白かった。「唐揚げ記念日」もいいな、って個人的には思った。「カレー味がいいねと君が言った…

こんな句をよんだ

水飲んでむせて鼻水雲の峰 皿洗いを終えて水を飲んだら、思わずむせて鼻水を流した。なんとなく、プールでの出来事を思い出した。 ワックスをかけて一息夏の暮 日暮れ前、怒涛の勢いで掃除をしてフローリングのワックスがけをした。部屋からものを全部、運び…

はてなブログの掲示板に、はてなハイクを

net

きのう、こんな思いつきを書いた。 はてなハイクが、はてラボのサービスと位置づけられることになったそうだ。 「はてラボ」っていうのは、「はてなの正式サービスになりきれない実験的サービス置き場」だそうで。…二軍落ち?…って書いていた人もいるけど。…

漫画 推敲ちゅう

眠ったピアノ 買います うちの電気羊がメールを食べたみたい ※はてなハイクの「うちの電気羊が… 」ってキーワードに投稿した漫画 うちの電気羊が… - はてなハイク

こんな句を詠んだ

困ったな一週間の雨マーク 晴れたら、やろう!って思ってることが、いっぱい溜まってきた。……という句である。 一句詠む前に消えたるお線香 引き出しの奥から香りのいい線香の箱が出てきたので、火をつけてみた。先日、お墓参りした時の事なども思い出し。一…

漫画 推敲ちゅう

天使と悪魔のダンスバトル

漫画 推敲ちゅう

お粥にオリーブオイルと胡椒をかけると ヒント

こんな句よんだ

スクイージーひいた向こうに梅雨晴間

漫画 遂行ちゅう

ラッキーアイテム

こんな句を詠んだ

雲流れ星をかすめて蚊喰鳥

漫画 推敲ちゅう

クリエーターの迂回 または くまが漫画を描き出すまで 足なげて冷凍バナナ食べる夜

こんな話をかいた

鳥男たち その日の午後、不覚にも※※※公園の砂漠で干からび、ぼくは倒れてしまった。すぐ横では鳥男たちが呑気に歩いていた。鳥男の一人に向かって腕をのばし、ぼくは言った。 「もし、そこの鳥のひと、あそこに見える水飲み場まで行って、この水筒に水を汲ん…

漫画 推敲ちゅう

くびが長い ネタばれ 7本のバナナの皮をむき6本の冷凍バナナつくった ちょっと通りますよ

漫画 推敲ちゅう

出がらしのお茶っぱを絞って 胡椒とガーリックパウダーをかけるとチャーハン味になるよ ギャンブラーくま

こんな話を書いた

新しい靴をはいて散歩に出たら。公園の咲き誇る藪椿の木の前で、写真撮影してる人達を見た。被写体は髪の短い少女で、着物の柄も赤い椿で、二枚のレフ板が彼女の白い歯を照らしていた。首長竜の滑り台があって、木蓮も咲いていた。街を見下ろす丘の上の駐車…

こんなポエムかいた

「愛してる」 愛してる 大好き 一番大事 忘れないで いつも君を思ってる 遠くに行かないで 一緒にいてね 明日も明後日もずっと 天使 ベットで眠る キラキラ星 ってことだよ 愛してる ってうのはね いうだけは ただ だから? 幾らでも言っていいんだ 一日に最…

まんが 推敲ちゅう

実桜は初夏の季語 ブランコは春の季語

まんが 推敲ちゅう

フリースローが上手になる季節 ちょっと通りますよ(2017年2月バージョン)