猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

美術の本

そういえば昨日は日曜日、公園に行ったついでに美術館に入った。美術館には図書コーナーもあって、ぼくは一冊の本を手にとろうとしたが。ずしりと重かったのでやめた。まあ、本も大きかったけど、紙の質も特別だったんだろう。ページをめくるだけでも、工事用の重機が必要だったのではないか。あんな重い本を人力で閲覧机まで運ぶなんてとんでもない。ありえません。