猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

猫のひげチキンラーメンかつお節

ただの思いつき。><
ところで「猫の髭」で検索したら「もしかして: 猫のひげ」とグーグル先生に尋ねられた。それで「ネコ - Wikipedia」ってところをクリックしたら、こう書かれていた。

ひげ

哺乳類のひげを専門用語では「洞毛」と言う。ネコのひげ(洞毛)は毛根部分に感覚神経や血管が密に分布しており、非常に鋭敏で、先端に何かが少し触れても感じ取れる。口の周りだけでなく、眼の上、顔の横にもあり、それらの先端を結ぶと顔を一周する大きな円になり、これで狭い通路を通り抜け得るか否かを判断できるので、獲物の追跡、敵からの逃走に重要な役割を果たす(ただし、一部に否定説あり)
wikipedia:ネコ

へー、だ。それで「洞毛」をクリックしたら

洞毛(どうもう)、あるいは血洞毛(けつどうもう)は、哺乳類の、主に口吻にある、毛状の感覚器官。洞毛に対し、通常の毛を体毛と呼ぶ。一般にはヒゲと呼ぶが、ヒトのヒゲは洞毛ではなく体毛である。触毛・震毛とも呼ぶが、この場合、哺乳類の洞毛に限定せず、生物の毛状の感覚器官全般を指す。

基本的な構造は体毛と同じである。ただし、毛包に海綿体様組織があり、そこに血液が流入して静脈洞を形成している。これが洞毛の名の由来である。
wikipedia:洞毛

と書いてあった。ネコのひげ→洞毛(どうもう)かぁ。