猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

こんな話を書いた 

春がきた。マフラーをとったらウナギだった。ぼくは言った。「おー、マイ、ガッ!」ウナギは答えた。「気づいてくれて、良かったよ」

ぼくの彼女は背が高い。約7メートルと21センチ。だからパンプスは履かないって彼女は云うのだが。こういうの焼け石に水っていうのかな?

ミニバラもらった。窓枠の所に置かれた花は可憐だ。彼女は言った。「枯らしたら、承知しないからね」……切り花の方が良かったかも。orz

詩集をもらった。軽い本で。パラパラとページをめくったら、大きな活字がこぼれそうな気すらした。感じのいい作りの本だ。彼女は言った。「読んだら感想を聞かせてね」……それはちょっと。orz