猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

書く予定

サバを開いて。そこに書こうと思うのだ。我が年代記を。私は一気に書くだろう。急ぐ必要があるのだ。ピリオドを打ち、私は読者に届けるだろう。駆け足で。彼は読むだろう、サバを。

「机上の空ねこ」……突如、机の上に現れた空ねこ。ぼくは目を疑いつつも、とりあえずお茶を入れた。読む人すべてを微妙な笑顔にさせる絵本。全12ページ。……いつか書くと思うので、その時はよろしく。><