猛烈な勢いでメモ ダッシュ

推敲してます。漫画とか。俳句とか。

こんな句をよんだ

 嵐去る屋根に光芒セミの声
  
激しく窓を叩いていた嵐が遠ざかる。外に出ると、ビルにぶかりそうなほど低い雲が、どんどん流れていた。街の一部は明るさを取り戻し、蝉が鳴き始めた。って句である。