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猛烈な勢いでメモ ダッシュ

短い話とか 俳句とか

こんなマンガかいた


その日、パンダは純こめ酒を買った。とっても、おいしい、って月間裏山でも紹介されてたよ、と書いてあった。値段は1200ドングリ。お高くはない、とパンダは思った。
 

その日の夕食。さっそくパンダは純こめ酒を飲んだ。しかし。ササ飯には合わないお味だった。
 

ササ料理の料理酒に使おう、ってパンダは思った。 
おわり。><